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5月28日(日) 公正な税制を求める市民連絡会設立2周年記念集会 :誰もが支えあう税制へ ~格差社会を乗り越えるために~

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公正な税制を求める市民連絡会 設立2周年記念集会
誰もが支えあう税制へ ~格差社会を乗り越えるために~

日 時:5月28日(日)13:15から(13:00受付開始)
会 場:日司連会館地下ホール
東京都新宿区本塩町9番地3 TEL03-3359-4171
JR中央線・総武線 四ツ谷駅徒歩5分/東京メトロ 丸の内線・南北線 四ツ谷駅徒歩6分
アクセスマップはこちら。

資料代:1000円★事前申込不要
共 催:公正な税制を求める市民連絡会/全国青年司法書士協議会

プログラム
13:15 公正な税制を求める市民連絡会 総会

13:30 設立2周年記念集会

(1)記念講演「誰もが支えあう税制とは~普遍主義の実現に向けて」
講師 井手英策 氏(慶応大学教授)

(2)パネルディスカッション 徹底討論「普遍主義は本当に実現可能か?」
パネラー       井手 英策 氏(慶応大学教授)
稲葉  剛 氏(一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事)
宇都宮健児 氏(弁護士・公正な税制を求める市民連絡会共同代表)
赤石千衣子 氏(しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)

コーディネーター   猪股  正 氏(弁護士・公正な税制を求める市民連絡会事務局長)

16:50 終了

【お問い合わせ】
公正な税制を求める市民連絡会 
〒330-0064 さいたま市浦和区岸町7-12-1 東和ビル4階 埼玉総合法律事務所内 
事務局長 弁護士 猪股 正
電話:048-862-0355、FAX:048-866-0425

5月25日(木)「住宅セーフティネット法改正」の報告集会 ―国会審議の特徴と今後の課題を考える

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「住宅セーフティネット法改正」の報告集会
―国会審議の特徴と今後の課題を考える―

日時:2017年5月25日(木) 午後6時30分~8時30分
会場:豊島区・目白第二区民集会室 (ビルの3階)
(豊島区目白3-4-3 JR目白駅徒歩3分) アクセスマップはこちら。

〔趣旨〕 
今国会に、「住宅セーフティネット法」(住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律)の一部改正案が提出され、衆参国土交通委員会で審議が行われました。
私たちは国会審議に先立って全政党に対し、詳細な要請書を提出し、各党との意見交換を行いました。また、2回にわたって院内集会を開催し、多くの議員の参加を得ました。

こうした活動の中で、国会での参考人意見陳述が実現し、4月7日衆議院、4月18日参議院の国土交通委員会で質疑を含めて行われました。
今回、国会に参考人として出席し、意見を述べた3人の方々から報告してもらい、他の識者からの発言も交え、国会審議での成果と今後の課題について考えます。

〔報告・発言者〕         
衆議院・参考人 稲葉 剛(立教大学特任准教授・住まいの貧困ネット世話人)
  同       坂庭 国晴 (住まい連代表幹事・日本住宅会議理事)
参議院・参考人 塩崎 賢明(立命館大学特別招聘教授・日本住宅会議理事長)
発言者       林 治 (弁護士・全国追い出し屋対策会議)

会場からの発言、質疑も行います。

(会場への行き方) 目白駅を背に左へ、すぐ交番があり、その脇の階段を下りて、道なりに
行き、三差路を右に進み、若林歯科医院の手前のビルの3階。

〔開催団体〕 住まいの貧困に取り組むネットワーク、国民の住まいを守る全国連絡会、
全国追い出し屋対策会議、日本住宅会議(関東会議)
〔連絡先〕 NPO住まいの改善センター
℡03-3837-7611 fax03-6803-0755

5月3日(水・祝)LGBT×貧困 ~性的マイノリティが遭遇する困難・ピアサポートの可能性

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https://sites.google.com/site/lgbtcath/symposium

LGBT×貧困 ~性的マイノリティが遭遇する困難・ピアサポートの可能性

【主催】カラフル@はーと・東京大学教養教育高度化機構
【開催日時】2017年5月3日(水・祝)13:30~17:00
【会場】21 KOMCEE East B1階 K011 

京王井の頭線「駒場東大前」すぐ。東京大学駒場キャンパス内。

キャンパスマップはこちら。

ビジネスや人材という側面で活躍するLGBTたちは、メディア等で多く目にするようになりました。かたや、LGBTならではの困難から、さまざまな排除にあい孤立し『貧困』といわれる状態におちいる当事者たちも実は少なくありません。

LGBTたちが遭遇する貧困とは?基礎的な知識や実際の事例等から学び、社会制度はもちろん当事者同士のサポートがどのように貧困をサバイバルする力となるのか、支援経験豊富なゲストと、LGBT当事者・そのまわりの人たちがともに考えます。

ゲスト
稲葉剛さん(一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事、立教大学大学院特任准教授)
大江千束さん(LOUD代表・パートナー法ネット共同代表)
生島嗣さん(NPO法人ぷれいす東京代表)

手話通訳(日本手話)付き
資料代:500円
学生・各種福祉制度ご利用の方:300円
*学生証・障がい者手帳(精神・身体・愛の手帳)、自立支援医療受給者証提示で資料代300円となります

4 月22日(土)奨学金問題から考える 「若者の貧困」

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http://www.tokyocitizens.com/shogakukinsyukai2017.pdf

奨学金問題対策全国会議 設立4周年集会
奨学金問題から考える 「若者の貧困」

奨学金という名の多額の借金を背負ってマイナスからのスタートを余儀なくされ、結婚や出産、親元からの独立など大切な人生の選択肢を奪われる若者。在学中から、生活費と学費を稼ぐためにアルバイト漬けの生活を強いられ、学業に大きな支障を来す大学生など。奨学金問題への取り組みから見えてきたのは、以前とは比べものにならない、若者を取り巻く状況の厳しさでした。国は、本年度から、給付型奨学金の導入、貸与型奨学金の無利子化、所得連動返還型奨学金制度など、様々な改革を打ち出しましたが、現在の若者の深刻な窮状に照らせば、改革はまだ第一歩に過ぎません。

本シンポジウムでは、長年、生活困窮者の支援活動を続けてこられた稲葉剛氏からお話を頂く、とても貴重な機会を得ました。支援の現場から見た若者の貧困の生の姿、日本社会における自立の困難さなどを正しく知り、共に考え、当事者の目線を大切に、現状を打開する道を皆で探りたいと思います。

「奨学金が日本を滅ぼす」(朝日新書)、「奨学金地獄」(小学館新書)という話題の新刊本を著した当会議のメンバーによる対談や、若い皆さんの報告、当事者の方のメッセージ、貴重な活動報告など、盛りだくさんの内容ですので、ふるってご参加下さい

日時:2017年4月22日(土)12時10分~14時40分(開場11時50分)
基調講演:稲葉剛さん(つくろい東京ファンド代表理事)
場所:弘済会館4階 菊・梅(西)
東京都千代田区麹町5-1 アクセスマップはこちら。
電話 03-5276-0333
JRまたは東京メトロ丸ノ内線四谷駅から徒歩5分

資料代 一般:無料、弁護士・司法書士:2000円

主催:奨学金問題対策全国会議
〒113-0033 東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル7階 東京市民法律事務所内
電話 03(5802)7015 Fax 03(5802)7016 事務局長 弁護士 岩重佳治

3月26日(日)引き下げアカン!大阪の会第3回総会・記念講演会

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【第3回総会案内】
引き下げアカン!大阪の会第3回総会を以下の内容で開催することになりましたのでお知らせします。

貧困と格差が広がる社会の中で、様々な運動が連携していくことがとても大切であると思います。私たちは、裁判支援を中心にしながら、社会保障・社会福祉分野において共同の運動を強めていきたいと考えています。引き続き、みなさんのご支援をお願いします。
ぜひ総会に、多数お越しください。

日時:3月26日(日)午後2時半開場
【第一部】第3回総会 午後3:00~3:45 
【第二部】記念講演会 午後4:00~5:30

記念講演
「貧困の現場から社会を変える」…講師 稲葉 剛氏

※プロフィール
住まいの貧困に取り組むネットワーク世話人、生活保護問題対策全国会議幹事等。1994年より東京・新宿を中心に路上生活者の支援活動に関わる。2001年、自立生活サポートセンター・もやいを設立。幅広い生活困窮者への相談・支援活動を展開し、2014年まで理事長を務める。2014年、つくろい東京ファンドを設立。著書『貧困の現場から社会を変える』(堀之内出版)、『生活保護から考える』(岩波新書)等、多数。

場所:M&Dホール(大阪府保険医協同組合会館 5F)
大阪府大阪市浪速区幸町1丁目2−34
参加費:無料
※会員外の方のご参加も歓迎致します。第二部の記念講演会からご参加ください。

≪連絡先≫
生活保護基準引き下げ違憲訴訟を支える大阪の会
大阪市住吉区苅田5-1-22大阪障害者センター内
電話 06(6697)9058 FAX 06(6697)9059
E-mail seiho.iken.sasaeru.osk@gmail.com

3月21日(火) 院内集会 「住宅セーフティネット法改正案を考える」

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3・21院内集会
「住宅セーフティネット法改正案を考える」

日時:2017年3月21日(火)12時30分~15時30分
会場:参議院議員会館・地下1階・B107会議室(地下鉄「永田町」駅すぐ)

〔趣旨〕

今国会に、低額所得者、被災者、高齢者、障害者、子ども育成する家庭などへの住宅確保をめざす「住宅セーフティネット法」(住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律)の一部改正案が提出され、衆参国土交通委員会などで審議されます。

私たち住宅関係諸団体は、これに先立ち2月末に全政党に対し、要請書を提出しました。
この中で、「法改正と新たな制度が住宅困窮各層の『住生活の安定の確保及び向上の促進(住生活基本法第1条)に真につながるよう、国会での充実した審議」を求め、具体的要請を行いました。これらの要請内容をふくめ、各党国会議員の方々と意見交換します。

〔プログラム〕

総合司会 林治 (弁護士・全国追い出し屋対策会議)
主催者あいさつ  稲葉剛 (住まいの貧困に取り組むネットワーク・世話人)

基調報告   坂庭国晴 (国民の住まいを守る全国連絡会・代表幹事)
記念講演   小田川華子(首都大学東京 子ども・若者貧困研究センター)

各党国会議員のあいさつ
高齢者、障がい者、母子世帯、若者、被災者からの報告と発言(予定)
〔開催団体〕 住まいの貧困に取り組むネットワーク、国民の住まいを守る全国連絡会、全国追い出し屋対策会議、生活弱者の住み続ける権利対策会議、

〔協賛〕 日本住宅会議(関東会議)

〔連絡先〕 NPO住まいの改善センター

℡03-3837-7611 fax03-6803-0755

【当日は12時から参議院議員会館1階ロビーで会議室への通行証を配布します】

関連記事:住宅セーフティネット法改正案は「住まいの貧困」解決の切り札となるのか? 

3月20日(月・祝) 映画とトークの集い「戦争、差別、貧困~ある路上画家の人生から学ぶ」

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映画とトークの集い
戦争、差別、貧困~ある路上画家の人生から学ぶ

20170320映画とトークの集い入稿

トランプ新大統領の登場に始まった2017年。世界に、日本に、不寛容と排外主義の波が押し寄せています。

そんな時代だからこそ、見てほしい映画があります。2001年、9・11前後のニューヨークで撮影されたドキュメンタリー『ミリキタニの猫《特別篇》』。その主人公であるホームレス画家、ジミー・ミリキタニさんは、第二次世界大戦中、日系人収容所に入れられた過去を絵に描き、道行く人々に訴えていました。
戦争、貧困、差別の渦中にいながらも絵を描き続けたアーティストの生涯から、私たちは何を学べるのでしょうか。

映画上映の後、製作と撮影を担当されたマサ・ヨシカワさんと、東京でホームレス支援を続けてきた稲葉剛(つくろい東京ファンド代表理事)の対談もあります。
ぜひご参集ください。

【日 時】2017年3月20日(月・祝)13:00~16:00(12:30開場)
【場 所】カトリック麹町教会(聖イグナチオ教会)ヨセフホール

〒102-0083 東京都千代田区麹町6-5-1
JR 中央線/東京メトロ 丸の内線・南北線「四ツ谷」駅徒歩1分(上智大学手前)
アクセスマップはこちら。

【参加費】自由献金制
どなたでも参加できます。事前申し込みは不要です。

【主催】
カトリック麹町教会メルキゼデクの会一般社団法人つくろい東京ファンドベグライテンミシュカの森

【協力】四ツ谷おにぎり仲間・聖イグナチオカレーの会・IMA緊急シェルター
【問合せ】メール:ANA71805★nifty.com(入江)※★を@に変えてください。

 

2月19日(日) 地方都市から子どもの貧困をなくす(延岡)

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ひきこもり、いじめ、非行・暴力、リストカット、自殺、経済的困窮・・・
いま、日本の子どもの6人に1人が、様々な「貧困」に直面しています。

地方都市から子どもの貧困をなくす
聞く・見つける・考える・わかる シンポジウム!

日時 2017年2月19日(日)12:30~16:00(12:30開場、13:00開会)
会場 延岡市社会福祉センター3F大集会室
延岡市三ツ瀬町1-12-4 TEL(0982)32-6555

※参加費無料!
関心のある方はどなたでもOK!

講師 稲葉剛さん
(立教大学特任准教授)

 

【プログラム】

前半 稲葉剛さんによる講演
テーマ「貧困問題と市民」

後半 パネルディスカッション

~講師プロフィール~

1994年より東京・新宿を中心に路上生活者支援活動に取り組む。20年間で3000人以上の路上生活者の生活保護申請を支援。

著書に『生活保護から考える』(岩波新書、2013年)、『貧困の現場から社会を変える』(POSSE叢書、2016年)など。

【主催】のびのびフリースペース&わえん
【共催】NPO法人「結い」
【協力研究者】坂本毅啓(北九州市立大学)、畠中亨(帝京平成大学)、日田剛(九州保健福祉大学)、掛川直之(大阪市立大学都市研究プラザ)、志賀信夫(大谷大学)
*本事業は、平成28年度・延岡市社会福祉事業基金の助成によって開催されます。

連絡先(のびのびフリースペース&わえん)
〒882-0803 宮崎県延岡市大貫町3丁目1263-5コーポ新田102
電話・FAX(0982)26-2335
メール w a y e n _ h p ★ y a h o o.c o.j p  ※★を@に変えてください。

 

2月11日(土) 学生向けイベント:日本の貧困と生活保護〜水際作戦・「不正受給」・小田原ジャンパー事件

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http://blog.goo.ne.jp/posse_blog/e/cdeddfb6ad04a96332ffd3f37b44ada3

学生向けイベント「日本の貧困と生活保護 〜水際作戦・「不正受給」・小田原ジャンパー事件〜」を開催します!

日本の貧困は深刻化しています。214万人が生活保護を受給し、国際機関の統計によれば相対的貧困率は16%と、先進国ではアメリカに次いで2番めの高さです。

しかし、生活保護を受けられるほど貧困にあるにも関わらず、実際に保護を受給している人は約2割ほどしかいません。その背景には、行政職員が相談に来た困窮者を窓口で追い返す「水際作戦」などの違法行為があります。神奈川県小田原市の職員 は「保護なめんな」とプリントされたジャンパーを着て窓口の相談業務を行っていました。

なぜこれほどにまで貧困が広がっているのか、そしてなぜ助けるはずの行政が貧困者の立場に立っていないのか。実際に現場で数百件もの生活困窮者支援に取り組んでいる立教大学大学院特任准教授の稲葉さんと『生活保護:知られざる恐怖の現場』の著者であるPOSSE代表・今野が議論します。

日時:2月11日(土曜日)18:00〜 (17:30開場)
会場:北沢タウンホール2階 集会室
   京王井の頭線 / 小田急線下北沢駅 南口徒歩5分
   (東京都世田谷区北沢 2-8-18 地図

講師:稲葉剛 立教大学大学院特任准教授
   今野晴貴 NPO法人POSSE代表

参加費:無料
事前予約不要

■お問い合わせ
NPO法人POSSE
TEL:03-6699-9375
FAX:03-6699-9374
HP:www.npoposse.jp
E-mail:info@npoposse.jp
事務所所在地:〒155-0031 東京都世田谷区北沢4-17-15ローゼンハイム下北沢201号室

1月24日(火) 学習会「拡大する住まいの貧困と住宅セーフティネット」

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http://tax-justice.com/?p=581

公正な税制を求める市民連絡会(共同代表:宇都宮健児弁護士ら)の第8回学習会が1月24日に開催されます。テーマは「拡大する住まいの貧困と住宅セーフティネット」です。

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テーマ:拡大する住まいの貧困と住宅セーフティネット

日 時:2017年1月24日(火)18:30~21時

場 所:主婦会館プラザエフ3階 (JR四ッ谷駅徒歩1分) アクセスはこちら。

講 師:稲葉 剛(一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事・立教大学大学院特任准教授)

「住居は暮らしの器」と言われるように、適切な居住こそが幸せを実現します。
ところが、社会全体が貧困で住居が確保できなければ、「住居が無く、生きていけない」状況に陥ることになります。高度経済成長を経て豊かな社会を実現したはずでしたが、バブル経済崩壊後の四半世紀は日本社会では人々がいとも簡単に「住居が無く、生きていけない」状況に陥ることを示しています。

本学習会では、居住の本質に立ち返り「居住福祉」の実態とわが国が居住福祉に充てられるべき財政のあり方を学習します。ぜひ、ふるってご参加ください。

*資料代500円 事前申込不要

チラシPDFはこちら

主 催:公正な税制を求める市民連絡会
事務局連絡先:弁護士 猪股正 さいたま市浦和区岸町7-12-1東和ビル4階 埼玉総合法律事務所
℡048-862-0355 fax048-866-0425

関連記事:2017年を「居住福祉元年」に!~新たな住宅セーフティネットの構築に向けて

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